こんにちは
最近ニュースで
「秋バテ」についての特集をしていました
皆さん、こんな経験はないですか???
病院に行くほどのことはないが、
何となく怠い….
疲れが取れない….,
意欲がわかない….
夜中に寝付けない….
こんな不調をうったえる方が増えています
秋バテの原因として考えられるのは、
自律神経の乱れからくると言われています
また、最近では、夏と秋の気候の寒暖差が
大きくなっていることも一因のようです
自律神経を安定させるには、
十分な睡眠と休息が必要となります。
秋バテを予防する対策は
①体を冷やさないこと
冷たい飲み物の取りすぎや、体を冷やさない服装にきをつけましょう
『体の冷え』により、代謝が落ち、血行が悪くなっていることがあります!
②ゆったりと入浴することで代謝アップと疲労回復
ぬるめのお湯にゆったりとした気分でお風呂に入るとリラックス効果で副交感神経が優位に働き、疲れを取ってくれると同時に、温めることで血行が良くなり、新陳代謝をアップしてくれます
③ストレスをためない
ストレスの状態が続くと交感神経が高ぶっていることから、『夜寝れない、疲れが取れない』などのj症状がで出てきます。寝る前にパソコンや携帯をいじることはできるだけ避けた方が良いですね
④適度な運動が大切です。
デスクワークや家事の合間に大きく伸びをしたり、ストレッチなど軽い運動だけでも違ってきます。公園など自然に触れながらウォーキングを1日、30分程度できるとリラックス効果と運動効果があり、最高ですね
⑤レモングラスのマッサージで秋バテ解消
自律神経には交感神経と副交感神経があります。
起きているときは交感神経が活発に働き、リラックスしている時や寝ている時には副交感神経が優位に働いています。マッサージを受けることで、副交感神経が活発となり、リラックス状態から自律神経のバランスを整え、
イライラや不安から解放し、疲れを心身ともに癒してくれます
アロマオイルマッサージは、精油の効能と心地よい香りに包まれながらマッサージを受けると副交感神経がさらに高まります
様々な効果が期待できます。
◆代謝を良くしてむくみをとります。
◆血流とリンパの流れを良くする効果。
◆体内の老廃物を体外に出すデトックス効果。
◆筋肉・関節を柔軟にし、コリや痛みを和らげます。
名古屋でマッサージを受けるなら、
レモングラスで至福の癒しを体感して下さい
名古屋市外からも多くのお客様が来店されますよ
以下の豊富なメニューの中からお選び頂けます
ほぐしリラクゼーション・アロマオイルマッサージ・タイ古式マッサージ・足ツボマッサージ・高濃度オイルトリートメント・スパキャンドルトリートメント、バイオプランタトリートメント等
レモングラス
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こんにちは
マッサージでいつもご愛顧いただいている
N様より、ロールケーキをいただきました
ありがとうございます。
スタッフみんなで美味しくいただきました。

レモングラス
◆24時間予約が可能です◆
~小顔効果&むくみ解消~
今日、
うちの瞳
のキレイなスタッフの伊藤さんに
お顔に針をしていただきました

初めての経験でしたが、
びっくりするぐらい
小顔になってお顔のむくみもとれました!!!
パチパチ~



受けるのが初めてだったから、針の数を少なめに
していただきましたが
この写真をみると
これでも少ないの??!!
多いほうがいいみたいだから
次回、頑張ります
針をお肌に刺すことによって
修復しようと細胞が活発になり
肌再生が早くなるだそうです!
そして
お肌がみるみるうちに
肌質が良くなり、若返ってきます!
なるほど~~~~
アンチエイジング効果ってやつですね!
明日から
お肌がもっちりしてくるらしいから


伊藤さんに
感謝

バイオプランタと交互に受けたら
きっと凄い効果でるだろうね!!
しかし、この
アップ写真・・・・
痛いですね
店長でした。
こんにちは
今日も暑くなりましたね
最近クーラーが大活躍で
寝るときも使われている方
いらっしゃると思います
この時期、冷房病をよく耳にしますね
皆様対策は万全でしょうか
冷房病の原因は
エアコンによるからだの冷えすぎと
冷房のきいた室内と暑い戸外との
温度差に身体がついていけなくなる
ことです
主にこの2つによって起こる
自律神経失調症の一種と考えられています
私たちの体は、
寒くなると皮膚の血管を収縮させ
体内の熱を逃がさないようにし
暑くなると血管を拡張させて
熱を体外に逃がしたりして
体温を一定に保っています
この体温調節をしているのが
自律神経ですが自律神経が対応できるのは
温度差5℃以内くらいまで
それ以上の激しい温度変化にさらされると
体温調節がうまくいかなくなり
自律神経も乱れやすくなって
さまざまな不調があらわれます
主な症状は
体の冷え、頭痛、肩こり、だるさ、
腰痛、手足のむくみ、不眠、
免疫力が落ちることで
風邪を引きやすくなったりすることがあります
冷房に負けない工夫を・・・
・エアコンの設定温度を25~28℃にする
・体を動かして血行を促す
・入浴して体を温める
・温かく栄養のバランスの良い食事をとる
・腹式呼吸で自律神経を整える
皆様も冷やしすぎに注意して
夏を乗り切りましょう
こんばんは

天気が良くて嬉しいですが、
熱中症に注意が必要ですね
もし、暑い環境で体調がおかしくなったら、
まず熱中症を疑いましょう
いざという時に慌てないように、
応急処置のポイントをご紹介します
Ⅰ度・・・めまい、失神、こむら返り、手足のしびれ
<対処>
涼しい場所に移動
衣服をゆるめる
足を高くして寝かせる
体を冷やす
水分・塩分を補給する
Ⅱ度・・・頭痛、吐き気、嘔吐、倦怠感、虚脱感
<対処>
Ⅰ度の処置に加え、
自分で水分・塩分が取れないようなら病院へ行きましょう
Ⅲ度・・・意識障害、けいれん、呼びかけへの反応がおかしい、体が熱い
<対処>
すぐに救急車を呼びましょう
重症の場合は、死に至るケースもありますので、
喉が渇かなくてもこまめに水分を補給したり、
室温をこまめに計り、必要に応じて冷房を利用するなど、
熱中症予防もしっかり行い、注意したいですね
